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スペアリブとキャベツのトマト煮

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■材料■
スペアリブ 2人分で6~8塊りくらい
タマネギ 1/4個
キャベツ  適宜
トマトペースト 18g(カゴメのミニパックひとつ)
水  適宜
りんご酵母りんごコボ3号(仕込んでから6日目、常温に置いてから2日目)使用) 100cc
塩 
胡椒
オリーブオイル

■作り方■
スペアリブは軽く塩胡椒し、オリーブオイルをひいた鍋に入れて全面に焼き目をつける。
焼き目が付いたら薄切りにしたタマネギを入れて炒め、タマネギがしんなりとしたらトマトペーストを入れて絡めるようにさらに炒め、りんご酵母と水をひたひたになるくらい入れて30分程度煮こむ。
30分程度たったらザクザクと切ったキャベツを肉を覆うようにして入れ、15分程度キャベツがしんなりするまで煮て、塩胡椒で味を整える。

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本当は1時間以上煮ると、スペアリブが柔らかくなって箸でもほろりと骨が外せるくらいになるのだけれど、りんご酵母を入れると少々煮込み時間が短くても肉がとても柔らかく仕上がりました。

スペアリブは煮込むと一緒に入れた野菜にも旨味がしっかりとつくので、結構お気に入りの食材。
私がいつも買うスーパーだといつも必ずあるというわけではないので、見かけたときにはついつい買ってしまいます。
二日分作って翌日食べるとさらに味が沁みておいしいし、または残りの半分をジップロックに入れて冷凍保存しておくと時間がないときにとっても助かります。
トマトペーストは瓶入りのものだとなかなかすぐに使い切れないので、カゴメの小分けになっているトマトペーストを利用しています。
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by r-cobo-chan | 2008-03-08 02:21 | コボ(酵母)料理

りんごコボ3号

1月6日、りんごコボ2号の発酵エキスを入れて、いつものようにりんご酵母仕込み。
りんごの皮と芯のみを使い、水あり、糖分なし。
そのまま冷蔵庫へ。

1月10日、これまたいつものように4日目に常温へ。

d0142961_125889.jpg1月11日。
これって蓋、膨らんでますよね。
そしてなんだか歪んでますよね…。
どう見てもすごい発酵してるよ…。(+_+)
いつも瓶の蓋はゴム製の滑り止めを使って開けるのだけれど、それを使ってもあまりにも内圧が高いからかまったく歯が立たず。
仕方がないので一度酵母の発酵を落ち着かせようと冷蔵庫へしばらく入れてみる。


d0142961_133666.jpgそして、数時間たったところで冷蔵庫から瓶を取り出し再チャレンジ♪
おおっ蓋のスクリューが回った♡
…と喜んだのもつかの間、ものすごい音とものすごい高さでりんごコボちゃんの噴水!
どのくらい凄いかというと、瓶の回りは大洪水となり(一応受け皿敷いててよかった~)顔にも液がかかり、もちろん洋服にもかかり、そしてびっくりしてしまったのはキッチンでちょうど私の後ろ側の棚の上にあったティッシュボックスまで濡れたということ!!(゜o゜)
瓶に満杯に入っていた水分が何と半分くらい飛び出しちゃったよ…。
半分量のまま発酵させるのも何だかもったいないような気がして、水を満杯近くまで足して蓋をしてみる。

その後しばらくして帰ってきた夫が、私は何も言わなかったのに「何だかチーズの匂いがするねぇ」だって!
確かに発酵食品ですからね、ある意味正しいというか近いですね…。


d0142961_141214.jpg翌日、1月12日。
一日一回の蓋開けではガスが溜まりすぎるので半日に一回ずつ(朝と会社から帰ってきてから)ガス抜きすることにしたけど、昨日のことがあっので蓋を取るのがすごーく怖い~~~。
蓋を緩めるとプシューーーッという凄い音!
噴水にはなったけど昨日のようにキッチン中に飛び散ることはなかったので一安心。
昨日よりも泡がきめ細かくシュワシュワと下から立ち上ってくるのがとてもキレイ。
こうなればいよいよお料理に使えますね。
今までのりんごコボちゃんで一番元気が良さそうです!

これ、ほんとにほんとに元気が良い酵母で、途中何度か水と蜂蜜を継ぎ足して、多分瓶二瓶分くらい使うことが出来ました!



りんごコボ3号から出来たもの~♪
スペアリブとキャベツのトマト煮
カンパーニュ
鯖のハーブ焼き
オニオングラタンスープ
もひとつおまけにカンパーニュ
りんごコボ4号ざくろコボ1号に入れて元気に発酵する素となる!
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by r-cobo-chan | 2008-03-07 01:06 | りんごコボ(酵母)ちゃん

ジャガイモとチキンの重ね焼き

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■材料■
じゃがいも 2人分だったら2~3個
蒸した鶏肉(今回はクリスマスのローストチキンの余りを冷凍保存したもの使用) 適宜
ピザ用シュレッドチーズ

胡椒
りんご酵母りんごコボ2号(仕込んでから8日目、常温に置いてから5日目)使用) 適宜

■作り方■
ジャガイモは洗って皮のままラップにくるんでレンジでチンした後、皮を剥いてフォークなどで粗めにマッシュする。
ジャガイモが熱いうちに塩コショウで味を整え、りんご酵母を入れてぼそぼそした感じが少ししっとりするくらいにする。(2人分だったら大さじ2~3くらい)
鶏肉に塩コショウをして蒸した後、細かく割いておき、耐熱の器にジャガイモ、鶏肉、ジャガイモ鶏肉の順に重ねて、最後にシュレッドチーズを好きなだけのせる。
200度のオーブンで表面にうっすら焦げ目がつくまで20分くらい焼けば出来上がり。

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これは、マッシュしたジャガイモを牛乳少々でしっとりさせて焼くとおいしい料理のアレンジです。
ちょうど牛乳を切らしていたので思いついてりんご酵母を使ってみましたが、これがとてもよい効果となり、食べた夫は「これってジャガイモをコンソメか何かで味付けたの?」と言っておりました。
ただの塩コショウだけなんですけどね~。

ちょうどクリスマスのチキンの残りがあったので加えましたが、チキンがないときにはただのジャガイモだけでもおいしいです。
その場合はジャガイモ、チーズ、ジャガイモ、チーズの順で重ねて焼くと、ホクホクのジャガイモの中からとろり~んと出てくるチーズと上でカリカリに焼かれたチーズの両方が食べられておいしいですよ~。
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by r-cobo-chan | 2008-02-23 17:09 | コボ(酵母)料理

りんごコボ2号

初めて成功したりんごコボ1号のその元気なエキスを加えて、りんごコボ2号を育てます♪
りんごコボ1号を使い切って少しだけ液が残っているその瓶を洗わずにそのまま使用します。
もともと酵母がついているのだから、より早く元気に育つに違いない!

12月24日、クリスマスイブ。
りんごコボちゃん2号を仕込みます。
今回はりんごの実は全く使わず、皮と芯だけ!
芯の部分に蜜が沢山入っているので今回も糖分は入れません。
元手もかからずものすごーく経済的なこういうの好き~。(笑)
冷蔵庫へIN!

d0142961_0172897.jpg12月27日、冷蔵庫に3日入れた後、常温へ。
よくよく見ると既に瓶の中に泡が見えるので、一度蓋を開けてみると、まあ何とこんなに泡だって発酵しています!
これが掛け継ぎの力なのね~。
りんごコボ1号の力が活きてます。


12月28日、会社から帰ってくるとここのところの習慣となっているコボちゃんチェックと空気の入れ替えです。
冬支度を解いて、蓋を開けてみると…。

d0142961_0184138.jpgきゃーーーっなんということでしょう!
いきなりシュワシュワとものすごい勢いでコボちゃんが飛び出してきました~~~。
このシュワシュワ、まるであの「新しいごはん」に載っているすごく元気でキレイな酵母たちみたいじゃないですか!
わぁ~ホントにド素人の私でもこんなにシュワシュワにできるんだ~。
何だかものすごく感激♡


d0142961_0202454.jpgでも感激の後に冷静によく見てみると、テーブルの上がコボちゃんの大洪水…。(-_-;)
瓶に戻すわけにいかないしな~。
なんだかもったいないわ。
でもいくら私ひとりしかいないとは言え、ここに口つけてジュルジュルと飲み干すわけにもいかないしねぇ。(味見は重要ですからちょっぴり指ですくって舐めましたけど・笑)
明日からはあける前に対策しなきゃ。


d0142961_0204935.jpgそして12月29日、またまたガス抜きとコボちゃんチェック♪
またまた大洪水になるといけないので、今度はキッチンのカウンターで開けることにしました。
すると、蓋をちょっと緩めたその途端、蓋と瓶の隙間からシュワシュワが滝のように流れてきます!
ひぃ~~~っ!
凄すぎる~~~。(゜o゜)


d0142961_021620.jpg蓋を全部開けても下からどんどんシュワシュワが立ち上ってくる感じ。
なんてキレイなコボちゃんなんだろう♡
使うのがとっても楽しみです。



りんごコボ2号から出来たもの♪
カンパーニュ 2個いつものcobo-netの「はじめての酵母パン」の作り方で。イマイチ水分量の適量がよくわからず…なんとかもう少し膨らまないものか…)
ジャガイモとチキンの重ね焼き
ミントコボ1号の仕込み時に少々瓶に入れて元気良く発酵する元となる!
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by r-cobo-chan | 2008-02-21 00:29 | りんごコボ(酵母)ちゃん

りんごコボ1号

柿コボ1号が失敗して、酵母作りはやっぱりやめようかな~なんて思っていた私。
でも常温に少しの間出しっぱなしにしていた三升漬けがちょっとブクブクと泡だってきているのを見て、「うちには食材をおいしくさせる発酵分子が絶対に沢山漂っているはず!!!!!」となぜか単純にその時思い(笑)、これはやはりもう一度酵母起しをするしかない!と思い立ったのでした。

そして仕込んだのがりんご酵母。
12月初旬にダンボール1箱もらったとても香りのよい「サンふじ」の蜜入り林檎。

d0142961_15302439.jpg12月13日、皮付きの実を1/4個と、1個分の皮と芯を瓶に入れて冷蔵庫へ。
水あり、糖分なしで仕込みました。


d0142961_15305467.jpg12月17日、4日経ったところで常温へ移します。
な~んとなく皮に泡がくっついているのですが、これって発酵する合図ではないかしらなんて、全てを良いほうに考える単純な私♪
常温保存の際は、こちらの記事に載せているように、瓶に発砲スチロール素材のネットをかぶせてから、更にケースに入れてます。


d0142961_15314267.jpg12月19日、確実にあわ立っているようです。
やった~♪
林檎の皮も上に浮いてきているので、ここで一度瓶の蓋を開け、ガス抜きと新しい空気を入れます。
発酵し始めの香りは、林檎の甘い香り。
顔を近づけるとシュワシュワが顔に当たるのも心地よい感じ♪
スプーンですくってちょっぴり飲んでみると、香りの良いあまり甘くない微炭酸りんごジュースです。


d0142961_15315779.jpg12月20日、仕込んでから一週間目でかなり良い感じの発酵具合。
香りも少し濃厚な感じの、アルコールとまでは行かないけれど、明らかに発酵し始めとは違う深い感じになってます。


さぁ~ここまでくれば、お料理に使ってもよさそうです。(*^_^*)
初めてのうちのコボちゃん、りんごコボ1号、これから何に変身するかしら~。


りんごコボ1号から出来たもの♪
さつまいもと林檎のオレンジジュース煮
パン(カンパーニュ) 2個
蒸し蕪と茹で塩豚の八丁味噌ソース
蕪の葉の即席漬け(蕪の葉と塩、りんご酵母をビニールに入れてモミモミ。冷蔵庫で少々寝かせて出来上がり!塩だけで作る即席漬けよりも短い時間ででき、塩加減もまろやかにとろりんとしたした仕上がりに♪)
もひとつおまけにパン(カンパーニュ)
りんごコボ2号柚子コボ1号へ少しずつ入れて元気に発酵させる素となる!!
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by r-cobo-chan | 2008-02-07 00:26 | りんごコボ(酵母)ちゃん

蒸し蕪と茹で塩豚の八丁味噌ソース

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■材料■

茹でた塩豚(塩豚に関しては下記にレシピを記します)
八丁味噌  酵母とほぼ同量
りんご酵母りんごコボ1号(仕込んでから10日目、常温に置いてから6日目)使用)   八丁味噌とほぼ同量

■作り方■
蕪の茎を少し根元が蕪の実に残るようにして切り、皮を剥いてからラップに包み電子レンジで蒸す。
蒸しあがったら縦に放射状に8等分にし、茹で塩豚と交互になるようにお皿に並べる。
ソースは八丁味噌とりんご酵母をほぼ同量で混ぜ合わせ、蕪と塩豚の上にかけて出来上がり。

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「新しいごはん」の蒸した蕪に柿酵母をかけたお料理からイメージして作りました。
八丁味噌をオレンジジュースで溶いて煮詰めた生春巻きのソースがおいしいので、ジュースの代りにりんご酵母と混ぜたら甘くておいしくなるのではないかな~とやってみたところ、大正解♪
煮詰める必要もなくすぐに出来るので便利です。

せっかくの酵母を作ったスローな感じのお料理なのに、蕪を電子レンジで蒸すと言うのがねぇ~。
でも簡単に出来るのは捨てがたいし、こういうスローになりきれないところがなんとも私らしいと思うのです。(笑)


◆塩豚の作り方◆
ブロックの豚肩ロースを買ってきて、フォークなどでブスブスと少し肉に穴をあけ、肉500gに対して小さじ1の割合で塩を表面に塗りこむ。
その肉をラップでピッチリと包み、更にジップロックに入れて、冷蔵庫で3~5日寝かせて出来上がり。
塩がしみこんだ塩豚は肉の色が赤みを帯び、生肉から少しハムっぽい感じになります。
その塩豚は、そのまま薄切りにして焼いてネギソースなどで食べてもいいし、塊りのまま茹でて(ネギの青い部分などを一緒にいれる)、茹で汁に入れたまま冷ましてから切るか、またはその後茹で汁ごと冷蔵庫で冷やしてから切って、食べてもおいしい!
茹で汁はとってもおいしいスープストックとなります。
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by r-cobo-chan | 2008-02-07 00:04 | コボ(酵母)料理

りんご酵母のカンパーニュ

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■材料■
強力粉(はるゆたか) 全粒紛(北海道産)とはるゆたか半々で 300g
水 75cc
りんご酵母りんごコボ1号(仕込んでから8日目、常温に置いてから4日目)使用) 100cc
塩 少々

■作り方■
cobo-netのウエダ家さんの「はじめての酵母パン」の作り方で。
ストレート法。

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夜中寝る前に捏ねて、蓋が出来るタッパーに入れてタオルで巻いて保温して就寝。
この粉と水分の配合なのだが、やたらと固い!
バターなど油分を入れてないからこんなに固いのかしら。
最近パンを焼いてなかったので感覚鈍っているのかもと思ったけど、でもやっぱり今までこんなに固くて伸びない生地はなかったような…。
途中で水を少しだけ足して捏ねました。
翌朝、まだ2倍になっていなかったのでそのまましばらく置き、結局14時間くらいで発酵終了。
すごーく固かったパン生地も発酵したらそこそこ柔らかくなりました。
丸めなおして1時間ほど寝かせ、「はじめての酵母パン」の焼き方で、パンの重量が少々少なめなので適当に時間を調整して焼く。
最初の焼き始めが110℃~と言うことでホントに膨らむのか不安だったけど、今までこんなにクープがガバッと広がったことないよって程素敵に膨らんだ。
ちなみにクープにはバターなどは一切塗っていない。
焼いてる最中にほんのり林檎の香りがしてるわ~って思ってたら、夫が「何だか生ごみの匂いがする…」って言ってた。(生ごみとは全然違う香りだと思うけど!)

少々焦げ気味だったので表面が苦いような…。(汗)
翌日そのまま食べるとそんなにりんごの香りはしなかったけど、ちょっぴり焼いて温めるとほんのり林檎の甘い香りがして幸せ気分♡

もう少し水分量多くしても良いのかも…。

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そう思って翌日作った同じパン。(りんごコボ1号(仕込んでから9日目、常温に置いてから5日目)使用)
捏ねるときにかなり水を多めに入れた。
発酵後まるめて寝かせていたら、ちょっと生地がだれる感じ。
最後の220℃の時間を短くしたので焦げはしなかったけど、クープの開きはイマイチ。
温度が160℃の時に一番ガバッと広がるような気がするので、そこの時間を長くするといいのかな~。
切って見ると中の穴は昨日のパンより大きめに開いてたりして、味はこっちのがおいしかった。
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by r-cobo-chan | 2008-02-04 01:36 | コボ(酵母)パン

さつまいもと林檎のオレンジジュース煮

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■材料■
さつまいも(今回は頂き物の普通の黄色いさつまいもと紅芋を一本ずつ)
林檎 1/4個
オレンジジュース 200cc
りんご酵母りんごコボ1号(仕込みはじめて8日目、常温に出してから4日目)使用) 大さじ3くらい

■作り方■
さつまいもの皮を剥き、1~2cmくらいの輪切りにし、水にさらしてアクを抜く。
林檎は皮を剥き、一口大に切る。
鍋にさつまいもと林檎を入れ、オレンジジュースとりんご酵母も入れて火にかけ、沸騰したら弱火にして落し蓋をし、さつまいもが柔らかくなるまで煮る。

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さつまいもはあまり買わない食材でイマイチ料理のレパートリーがないのだけれど、一番好きな食べ方がオレンジジュース又はレモン汁を薄めたもので煮たもの。
今回はあにゃーちゃんから頂いた紅芋(と彼女は言って私にくれたの♪)を煮るつもりで皮を剥いたら、一つはその通りの紅芋だったのだけど、もう一つは黄色いさつまいもだったので、出来上がりがカラフルになり、冬の食卓が一気に明るくなる仕上がりに♪
オレンジジュースだけで煮るよりも酵母を入れると柔らかくなるのが早く、煮崩れしにくい。
加糖のオレンジジュース(果汁100%のもの)だったのでりんご酵母を入れることによって甘みが加わったかどうかはイマイチ不明。
もう少し酵母の量を多く入れるか、又はオレンジジュースではなく水で煮込んだりするともっと変化を感じられたかも。
 
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by r-cobo-chan | 2008-02-04 01:09 | コボ(酵母)料理